こんにちは。
いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。
この度、アマゾンキンドルから、電子書籍を出版しました!
自分の本がKindleアプリに並んだ瞬間、震えました。
ブログの記事をベースに、ブログでは語りつくせなかったことを、本に書きました。
タイトル~出すぎた杭は誰にも打てない:~15万円の牢獄から、自由の8万6千円へ~
著者:望月 凛 (もちづき りん)
ブログを読んで下さる読者の皆様へ、ブログでは語れなかったことも含め、私の幼少期から結婚、出産、仕事を始めたこと、そして今、平穏な生活が実現した嬉しさを表現したいと思いました。
いつもブログを読んで下さる皆様には、本当に感謝しております。おかげさまで ”望月 凛” という名前で作家デビューをさせていただきました。もしよろしかったら、ダウンロードしてみてください。
望月 凛 内容紹介 『出すぎた杭は誰にも打てない』
幼少期のDV、母の宗教。家庭という名の戦場で、私は一歩も引かずに「自分の心」を守り抜きました。生まれた以上は自分の人生、親なんて関係ない。親の呪縛を断ち切る、逆転の人生の記録です。
【本書で明かされる「逆転」の記録】
● 住宅ローンのために走り抜けた、保険業界30年の激務と拠点1位の実績
●損害保険会社での壮絶なバトル・取られた仕事は取り返す
● ブログでは書かなかった職歴と悲しいお正月の情景
● 自分が受けた虐待を「封印」し、愛だけで育て上げた子供たちとの絆
かつての私には、今のこの穏やかな毎日は想像もできませんでした。
「今、生きるのがしんどい」と感じているあなたへ。
親も、過去も、今の苦しみも、あなたの未来を縛ることはできません。
望月 凛の初出版『出すぎた杭は誰にも打てない:~15万円の牢獄から、自由の8万6千円へ~』
「そして皆様へ感謝を込めて。明日の17時頃から、期間限定の『無料プレゼントキャンペーン』を開始します!詳細は明日のブログでお伝えしますので、楽しみにお待ちください。」
ここまでお読みいただきまして、ありがとうございます。
私が本を出版できるなんて、全く想像できませんでした。
ブログを始めて、自分の過去の記憶を綴り、たくさんの皆様に読んでいただけたことがとても嬉しくて、幼少期の記憶を思い出しながら、子供だった私を抱きしめて泣いていました。こんなにも心が震えたことはありませんでした。
たくさんの皆様に読んでいただけて、手掛かりをつかみ、61歳の誕生日の記念が、電子書籍を出版するということになりました。本当にありがとうございます。
これからも頑張りますので、ブログの「月姫」と電子書籍の「望月 凛」をどうぞよろしくお願いします。

コメント